バイオイルはデリケートゾーンの黒ずみに効果がある?口コミを検証

デリケートゾーン黒ずみ バイオイル

バイオイルがデリケートゾーンの黒ずみ解消効果があるとネットに口コミが書かれていたので、調査しました。

バイオイルはデリケートゾーンの黒ずみの解消効果があるのでしょうか?

バイオイルは顔やボディ専用商品なので、デリケートゾーンの黒ずみに美白効果があれば、コレ1本であらゆる肌トラブルを解消できることになります。

デリケートゾーンの黒ずみはバイオイルで対策できるのか、成分や口コミ、実際に自分でバイオイルを使用し、検証しました。

デリケートゾーンの黒ずみにバイオイルでケアに向いてる向いてない?

デリケートゾーンの黒ずみに美白効果があると話題の「バイオイル」が、どんなスキンケア商品なのか紹介します。

日本を含む世界中で人気があるバイオイルは、傷・ニキビ跡や妊娠線のケア専用の潤いケア商品で、ケロイドや色素沈着のない健やか肌へ導きます。バイオイルは汚れていない清潔な肌へオイルを塗るのが使い方ポイントです。手にとったバイオイルを気になる部分へ、円を描くようにマッサージしながら塗りこみます。

バイオイルは油成分が多いのにベタつかない使用感とストレス解消、リラックス効果が望めるアロマの香りが特徴です。バイオイルは25mL・60mL・125mL・200mLの4タイプあり、薬局やドラッグストア、スーパーで販売されているので気軽に購入できます。

薬局やドラッグストアで市販されているデリケートゾーンの黒ずみ商品38個を比較

バイオイル4タイプの商品価格

続いて4タイプあるバイオイルの、各値段と1mLあたりの値段を比較します。

タイプ 値段 1mLあたりの値段
25mL 700円 約28円
60mL 1,600円 約27円
125mL 2,800円 約22円
200mL 3,600円 約18円

※すべて税抜価格で表示しています

バイオイルで1mLあたりの値段が安いのは200mLタイプです(約18円/g)。コスパ重視の人は税抜3,600円購入できる200mLタイプがおすすめです。

デリケートゾーンの黒ずみを美白できるかバイオイルの配合成分を調べてみた

バイオイルにデリケートゾーンの黒ずみ解消効果があるか、肌刺激を与えないか調べるため全配合成分を検証しました。

結果からいうとバイオイルは肌の潤い効果が望める「ミネラルオイル」や「トリイソナノイン」が配合されています。さらに、バイオイルには肌トラブルケア成分も入っているので、デリケートゾーンを黒ずまないようにする予防効果が期待できます。

ただ、陰部の色素沈着の原因であるメラニン色素の抑制作用は弱く、肌刺激をかける成分が配合されている点は気になるポイントです。

配合成分 期待できる効果
ミネラルオイル 赤ちゃんの肌用保湿オイルの主成分に使用され、乾燥をケアする。肌に一時刺激を与えない成分。
トリイソノナノイン 肌の水分蒸発を防ぐ潤い成分で、油剤としてバイオイルに配合されている。
エチルヘキサン酸セテアリル やわらかい肌へ導くほか、潤い作用のある膜を肌表面にはり乾燥をケアする。
ミリスチン酸イソプロピル 肌へ浸透力がありベタつかない使い心地が特徴。テクスチャ調整目的に使われている。
パルミチン酸レチノール 肌の奥にある真皮へ潤いを守るコラーゲンやエラスチンの生成促進作用や、しわ・くすみ・乾燥対策効果が望める。
酢酸トコフェロール 酢酸トコフェロールはバイオイルの注目すべき美容成分。炎症を抑え肌の炎症やニキビから守る。肌細胞再生や血行促進作用も望める。
ラベンダー油 抗炎、鎮痛、消毒作用が望め、傷や傷跡をキレイに修復する。
ローズマリー油 毛穴を引きしめ効果や炎症抑制効果が望める。皮膚の新陳代謝の促進作用もあるため、肌のハリツヤアップ効果も期待できる。
ローマカミツレ花油 肌の潤い作用や炎症抑制作用により、乾燥やかゆみを対策ケアする。
ビサボロール 抗炎症・抗菌作用が望めるスキンケア成分。
トウキンセンカ花エキス 肌に潤いを与え肌トラブルから守る。敏感肌向け化粧品によく使われる成分。
ダイズ油 肌を柔らかくする他、皮膚表面に膜をはりダメージに負けない肌へ導く成分。
ヒマワリ種子油 潤い感が続く、素早い浸透力が特徴。ヒマワリ種子油に含有されているビタミンEは細胞膜を守る。
ステアリン酸Mg 水と油をまんべんなく混ぜるための乳化剤。
BHT 製品の腐敗・酸化・化学変化から守る成分。
香料 化粧品や食品に香りをつける。
赤225 石油をもとに生成される合成色素(タール色素)。

※配合成分は上からバイオイルの配合量順に並んでいます。
※配合量が1%以下の成分は順不同です。

バイオイルの配合成分調査からわかった3つの特徴

バイオイルの全成分を検証した結果、バイオイルの3つの特徴が分かりました。バイオイルはデリケートゾーンの黒ずみケア用に作られた商品ではないので、美白作用がなく陰部への使用は肌刺激がかかる可能性が高いです。

バイオイルの特徴1.肌の潤い成分が配合されている

バイオイルの成分調査の結果「ミネラルオイル」や「トリイソナノイン」など、肌の水分蒸発から守る潤い成分が配合されているとわかりました。

「パルミチン酸レチノール」は、コラーゲンやエラスチンを皮膚内で生成する作用が望める成分です。コラーゲンやエラスチンは肌の潤い成分で、ターンオーバー促進やバリア機能アップも期待できます。

つまり、潤い成分を配合したバイオイルは、乾燥のないすこやかなデリケートゾーンを目指せる商品なのです。

バイオイルの特徴2.肌トラブル解消効果も望める

バイオイルには炎症抑制作用が望める「酢酸トコフェロール」「ローズマリー油」「ラベンダー油」も配合されています。

デリケートゾーンの黒ずみがある女性は、肌に炎症や傷を起こしていることが多いです。炎症や傷の損傷は、肌の黒ずみになる「メラニン色素」を生成する原因となります。

したがって、バイオイルに配合されている抗炎症成分は、皮膚のターンオーバーを戻すことで傷を治し、黒ずまない肌へ導くわけです。

バイオイルの特徴3.添加物成分も配合されている

バイオイルの成分で気になったのが、肌刺激をかける添加物成分が入っていることです。バイオイルの刺激性が強い成分は以下3成分です。

香料 アレルギーが懸念されている
着色料 黒ずみ悪化やシミ、皮膚障害が懸念されている
BHT アレルギーや皮膚障害、神経症が懸念されている。肌刺激が強く有害な成分。

ちなみに、デリケートゾーンの黒ずみケア専用クリームには、上記の肌トラブルを起こす添加物成分は入っていません。

デリケートゾーンは非常に敏感なため、使用するクリームの成分ですら肌刺激の原因となり黒ずみを悪化させる場合があるΩのです。したがって、敏感肌の人やアレルギー性皮膚炎の人は、添加物成分配合のスキンケア商品を陰部に塗らないようにしましょう。

バイオイルの口コミ満足度は25点満点中の何点?

価格

値段が安いお手頃なスキンケア商品

バイオイルは伸びがいいため、1回分の使用量が少ないです。25mLのバイオイルは、半年ぐらいデリケートゾーンに使えるのではないでしょうか。そしてもっともコスパがよいのは、1番内容量が多い200 mLタイプです。バイオイルは大きなサイズほど、1gあたりの値段が安くなります。最初は少量ボトルを買い、気に行ったら大きいサイズを購入するのも一つの手段です。

返金保証

全額返金保証はなし

残念ながら、バイオイルは全額返金保証つきで購入できる方法はありません。全額返金保証とは、使用して効果が無い場合や肌に合わない場合、商品代をキャッシュバックしてもらえるサービスです。全額返金保証はデリケートゾーンの黒ずみ専用商品にあることが多いですが、バイオイルにはついていません。

安全性

妊娠線に使える点は安心

バイオイルの説明書きには「妊娠線ケア」と書いてあるので、妊婦さんでも使用可能です。妊婦さんでも使用できるバイオイルは、安全性も期待がもてます。しかし、バイオイルはデリケートゾーンへ使えるとは記載されてなく、先ほどの成分チェックでも紹介したように、肌刺激が心配な香料・着色料・BHTが配合されています。陰部は肌が薄く、顔やボディのスキンケア用品を使うと刺激がかかる可能性があります。添加物が入ったバイオイルは、陰部は慎重に使った方がよいでしょう。

黒ずみ解消成分

美白効果は望めない

潤い成分や抗炎症成分配合のバイオイルは、乾燥や肌荒れ対策向けのケア商品であり、肌の黒ずみ解消を目的としたものではありません。先ほどの成分調査でも紹介したように、バイオイルには美白成分が入っていないので、陰部の黒ずみへ即効性は望めません。ただ、バイオイルの保湿成分により肌の新陳代謝やバリア機能アップされ、肌が黒ずまない状態へなる可能性はあります。

実感

美白効果も高いと言えない

実際バイオイルを購入した女性の口コミを見ると「美白効果があると聞いたけど、効果はなかった」と書いてあります。この後紹介しますが、口コミ体験談を見てもバイオイルはデリケートゾーンの黒ずみケアに期待がもてません。バイオイルは傷あとやニキビ跡、妊娠線対策用の商品なので、1年以上使用してもデリケートゾーンの黒ずみが治らない可能性もあります。

総合評価

バイオイルはアソコの黒ずみケア向きじゃない
12点/25点満点

バイオイルの価格・保証・安全性・成分・効果の実感に関する満足度を調べ、25点満点で採点すると12点という結果になりました。デリケートゾーンの黒ずみケアに関して、バイオイルは口コミ満足度が低いです。やはり、バイオイルは美白効果が見えないし、デリケートゾーンへの肌刺激も気になります。全額返金保証つきの美白ケア商品なら相性を試せ、思い切ってデリケートゾーンに使用できますが、バイオイルには保証がありません。

総合的に見て、バイオイルはアソコの黒ずみに向かないケア商品とわかりました。

デリケートゾーンの黒ずみにバイオイルを使った人の口コミ19人分

バイオイルの配合成分調査をした結果、美白成分が入っていないし、添加物が入っているので、デリケートゾーンの黒ずみケアに向かないと判明しました。しかし、ネットでは「バイオイルがデリケートゾーンの黒ずみを美白する」と噂されています。

成分的にバイオイルはアソコの色素沈着ケア効果がないと思うけど、実際に使用したらターンオーバーが上がって、美白できるかもしれません。ターンオーバー促進はデリケートゾーンの黒ずみケアに欠かせないポイントだからです。

そこで、バイオイルをデリケートゾーンの黒ずみケアに使った女性19人に、効果や使用感、肌刺激なども口コミしてもらいました。はたして、バイオイルは陰部の黒ずみに効果があるのでしょうか?

バイオイルの良い口コミ(14人分)

デリケートゾーンの乾燥にバイオイルを塗ったら3日で肌が潤いスベスベになりました。バイオイルはサラッとしたテクスチャで使いやすく、おすすめの乾燥ケア用商品です。

24歳/愛知/パート

私は敏感肌ですがバイオイルは一切肌刺激を感じず使用できました。香りもキツくないバイオイルは、毎日のスキンケアにおすすめです。

31歳/大阪/営業

下着の肌摩擦でできたビキニラインの色素沈着へ、バイオイルを1日2回塗り続けたら、半年で透明感が出た気がします。劇的な美白ケア効果は望めないですがターンオーバー周期がバイオイルで早くなったと思います。

29歳/群馬/ネイリスト

バイオイルは油分が多いので塗った部分はツヤが出て、デリケートゾーンと太ももの間に塗ったら乾燥がマシになりました。

41歳/愛知/事務職

デリケートゾーンをVIO脱毛してから、肌が真っ黒になってしまいました。でも、バイオイルで1年以上ケアをしたら、真っ黒だった黒ずみがワントーン上がりました。

35歳/東京/保育士

乾燥気味だった陰部の肌が、たった1か月バイオイルを使用しただけで潤い力が高まりました。陰部の乾燥が原因で起きていた、かゆみやニオイも改善され嬉しいです。

21歳/大阪/アルバイト

バイオイルは保湿作用が強く、できたばかりの傷に塗ったらキレイに元の肌へ戻りました。最近はバイオイルのにおいに癒されつつ毎日乾燥ケアに使用しています。

25歳/山口/派遣社員

10年前妊娠時のストレッチマークケアとしてバイオイルを購入しました。こまめに塗っていたので産後もお腹の皮膚に跡がつかなかったです。でも陰部の黒ずみに効果はなかったです。

40歳/沖縄/主婦

乾燥肌なのでお風呂あがりはボディクリームがわりとしてバイオイルを塗っています。VIOラインや乳首の乾燥対策もバイオイルをいつも使用していますよ。

24歳/愛知/歯科衛生士

塗って1週間で肌がもっちりしたので、バイオイル2本目をネットで購入しました。最近は顔やVラインにもたっぷりバイオイルを塗りスキンケアしています。

26歳/東京/派遣社員

個人的にオイル美容はベタベタするので苦手ですが、バイオイルはさっぱりした使い心地なのでケアを続けられます。バイオイルは妊娠線のケアで使って以来、ずっと使用しています。

33歳/愛媛/事務職

1年前にバイオイルをドラッグストアで購入したのですがまだ使っています。1滴で広範囲に塗れるバイオイルはコストパフォーマンスが高いです。

25歳/東京/インストラクター

自然派コスメが好きなのでバイオイルを愛用しています。黒ずみは落ちないですが、肌刺激を与えない化粧品なのでデリケートゾーンに安心して使用できます。

34歳/千葉/事務職

口コミでは賛否両論あるけど、ハーブ系のバイオイルの香りが私は好きです。バイオイルはサラッとした使い心地で、少量で広範囲をカバーできるからコスパもよいです。

24歳/京都/公務員

バイオイルの悪い口コミ(5人分)

口コミでデリケートゾーンの黒ずみにバイオイルが効果アリと書いてあったけど、1か月以上塗っても美白できませんでした。

29歳/東京/事務職

ターンオーバー促進効果を期待し、ビキニラインの色素沈着へバイオイルを使用しましたが、ワントーンもアップできませんでした。

34歳/岐阜/アルバイト

私は脂性肌なのでバイオイルを陰部や膣に塗ったらベタつきが気になりました。夏の暑い日にバイオイルを塗り、ムレとニオイを起こし大変でした。

26歳/福岡/事務職

バイオイルは肌がしっとりする使い心地や、ハーブのにおいが好きです。でも、陰部の黒ずみに美白ケア効果はなく残念でした。

37歳/北海道/保育士

知り合いがVラインの黒ずみをバイオイルで美白できると教えてくれたので、私も毎日3か月ケアしたけど全然美白効果を感じられませんでした。

26歳/鹿児島/派遣社員

バイオイルでデリケートゾーンの黒ずみケアした私の感想

配合成分や口コミ体験談を見る限り、バイオイルはデリケートゾーンの黒ずみ解消効果は低そうです。自分の目で確認したくて、私もドラッグストアでバイオイルを購入し、デリケートゾーンの黒ずみケアに使ってみることにしました。

結果からいうと、バイオイルでアソコの色素沈着は解消できなかったけど、肌の潤い力が上がり乾燥ケアできた点は良かったです。

バイオイルをデリケートゾーンの黒ずみに塗ってわかったこと

私は3か月間、1日2回バイオイルを塗り、デリケートゾーンの黒ずみケアに挑戦しました。

バイオイルは肌刺激が懸念されている合成香料や着色料が入っているけど、私は刺激性を感じずデリケートゾーンへ使用できました。バイオイルでヒリヒリしたり、かぶれたりはしなかったです。

また、オイル感が強そうと思ったけど、バイオイルはサラッとしたテクスチャでベタつきも気にならず、ほのかなアロマの香りでケアしやすかったです。

デリケートゾーンの黒ずみにバイオイルは美白ケア効果がなかった

バイオイルに美白効果はなく、3か月使用したけどデリケートゾーンの黒ずみは色が変わりませんでした。私はデリケートゾーンの黒ずみ以外に、乾燥や炎症で悩まされていましたが、乾燥と炎症はバイオイルで解消できました。

バイオイルは肌刺激がなく乾燥ケアできた点は良かったです。

ただ、成分や口コミ調査の結果通り、「バイオイルにデリケートゾーンの黒ずみ解消効果はない」と自分でケアしてみて再確認できました。「バイオイルはアソコの美白ケアしたい人におすすめ出来ない」と思いました。

バイオイルがデリケートゾーンの黒ずみケアにおすすめできない2つの理由

バイオイルを実際に自分で使った結果、「黒ずみを解消できない」ことがわかりました。バイオイルの成分や口コミを調査しても、やはりアソコの黒ずみケアに向いていません。

なぜバイオイルがデリケートゾーンの黒ずみケアにおすすめできないのか、2つの理由を詳しく解説します。

理由1.デリケートゾーンの黒ずみケア効果が低いから

保湿ケアや炎症ケア専用のバイオイルには、デリケートゾーンの黒ずみ解消成分が配合されていません。肌の黒ずみ解消に必要なのは、トラネキサム酸やビタミンC誘導体などの美白成分です。美白成分には黒ずみの原因物質であるメラニン色素の抑制作用が望めます。

美白成分入りじゃないバイオイルは、デリケートゾーンの黒ずみ解消効果が弱いのです。実際使用した人の口コミや自分が使ってみた結果からも、バイオイルは美白ケア効果がないとわかりました。

理由2.肌刺激をかける可能性があるから

バイオイルは妊婦さんの妊娠線ケアに使用できる化粧品なので、肌刺激は低いといえます。しかし、バイオイルには肌刺激やアレルギーが懸念されている香料や着色料、BHTが配合されています。

デリケートゾーンはとくに肌刺激に弱い部分なので化粧品の成分で炎症を起こし、黒ずみが悪化する場合があるのです。そのため、肘や膝のボディケアにバイオイルを使用するには、肌トラブルリスクが低いですが、デリケートゾーンへ使用はおすすめできません。

POINT

バイオイルよりデリケートゾーンの黒ずみケアにおすすめは美白用化粧品

バイオイルの調査をした結果、「美白効果が弱く」「肌刺激をかける」ため、デリケートゾーンの黒ずみケアにおすすめできないと結論が出ました。

アソコの黒ずみケアは、バイオイルより美白効果が高く、肌刺激の低い専用美白ケアクリーム・石鹸でのケアや肌刺激はありますが美白効果が高い皮膚科での治療がおすすめです。

あなたに合ったデリケートゾーンの黒ずみ解消方法を探して、くすみのないデリケートゾーンを目指してください。

次に見られているページ